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date :2007年06月17日

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【ライアーゲーム】

 3回戦の始めの方を見逃していたので、≪密輸ゲーム≫を正確に把握できてませんでしたが、今回観てちょっと分りましたvvv

 ?というか、秋山さん!!! あの取り乱し方も全て敵を欺く為の演技とは、恐れ入りましたvvv  
 母親の事を持ち出して、多少なりとも動揺したかに見えましたが、彼の方が一枚上でしたね♪

 来週は遂に最終回 3時間スペシャル!!!!!!
ーってラスボス(←こら)は、かの大物俳優・・・・・・??? うむむ・・・
事務局の彼女の動向も気になるところですッ!!!
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テーマ:ライアーゲーム
ジャンル:テレビ・ラジオ

【彩雲国物語】待ち人来たる◆知らぬは亭主ばかりなり

 そして前回の分と併せて2話語り(笑) 虎林郡府での攻防(?)
以下それぞれのあらすじを独断と偏見で書いてます。感想に関しては以下<続き>をご覧下さいvv

≪待ち人来たる≫
 病気の村人を伴って、幼い少女シュウランがリオウと共に雪道を歩き続ける。  そんな2人の前に、虎林郡府長官の丙太守が騎乗する騎馬隊が現れる。  その姿を認め、「助かった」と感じる少女達。 そしてそんな少女の必死な思いを汲んだ太守は、城下に招き入れる事を決断するが、伴っていた兵の一人が暴言を吐き、激しく反対する・・・・・

≪知らぬは亭主ばかり≫
虎林郡府に近づく秀麗一行。  しかし、門の上からは<通行不可>の赤い旗が翻る。  そして兵は「何故茶州ばかりがこんな目にッ!」「入りたいなら、その女州牧の首をかききれ!!!」と言う。  病が秀麗のせいだという流言に踊らされ、門の上から矢を射る兵達。
 そんな中、州牧補佐である燕青が、単騎で閉まろうとする門へ駆けて行く。
その腕には、紛うことなき女州牧を抱いて・・・・・  門上より降り注ぐ矢の雨の中、門の内側から駆けて来たのは、丙太守その人であった・・・・

テーマ:彩雲国物語
ジャンル:アニメ・コミック

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