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Dr.コトー診療所◆第1話

実はTVシリーズ後半部分しか観てなかったのですが、やはり医療系ドラマは、惹きつけられますねv
来週からと勘違いしてたので、始めの方は見逃してしまったのですが・・・(涙)
しかし、初回から凄い展開ですねッ!!! アヤカさんがあんな事にッ!!!!!!

コトー先生ッ頑張れッ!!!!!  今回は恋愛面の描写を前面において展開するようです☆
『Boys, be ambicious』(=少年よ 大志を抱け)とは、クラーク博士の有名な言葉ですが、その後の言葉にも、凄い意味があったのですねvv  
素敵なドラマだ????vvv  人間関係も考えさせられる事が多いし、(武敏くんの受験の事にしても)、アヤカが島の皆には病気のことを黙っていて欲しい! 涙ながらに訴えたその真意とは・・・

「自分は看護士だからッ!

 みんなに勇気を与えなくちゃならない」


・・・・真剣に医療に従事する方達って、ホント自分の事を顧みずとも、患者の為を思う方々が多いですよね。  本当に頭が下がる思いです。 (医者の不養生とか言う言葉もある位に・・・・)
だからこそ、その反面での不祥事、医療事故がいたたまれませんが・・・

 「本当はコトー先生に治療して欲しかった」その後に続く台詞からも、動揺するコトー先生ですが、遂には、この島で「僕が」治療します! ?と告げ、本土から資料を送ってもらう事に。

 新人看護士さんに厳しく言ったのも、確かに間違いじゃないと思う。
命を預かる現場としての責任は確かに必要だと・・・・・でも、それ以上に自分の替りになれる看護士であって欲しい・・・・・・
 それは学校の事だけじゃなく、癌で命を落とすような事があっても、全て託せる人を・・・・・・焦りもあったと思うし、母親の事も心配だし・・・・・・と周りに心配をかけまいとする、その姿が痛々しかったです。
 
 う??ん。柴崎コウさんって、観る度に凄みを増していくな???と(勿論良い意味でねv)感心します♪

 次回からも目が話せないドラマです☆
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テーマ:Dr.コトー診療所2006
ジャンル:テレビ・ラジオ

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