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【Dr.コトー診療所2006】第7話

 彩佳とコトー先生の電話・・・・・つまりは長距離電話に対しての、和田さんの反応が楽しいです(*^-^*)
「また彩佳さんの事でも考えとったんでしょ?」「?ッ!!何で???」

「何でっ」ていうトコが、挙動不審で笑vvv

「電話ありましたよ」「誰から?」「彩佳さんに決まってるでしょ」
「『夕べはごめんなさいって言っておいて』ーってしおらしく言ってましたよ」
 
?と冷やかしたと思ったら、

「診療時間外の長距離電話は全部先生持ち ですからねv」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ナイスツッコミッ!!!!!!!

 今回は、余命を宣告された者と、新しい命の誕生の話。

えっと…チカちゃんv べらぼうに可愛いですね☆(←日本語ヘンですッ!!)
「お母さんッ!!!」 と呼ぶトコとか「泣いちゃだめだよ?」とか、あの舌ったらずな、でも身体一杯に考えて、お母さんが絵本を読む時に泣くから、自分が字を読めるようになったら、お母さんに読んであげるんだ!  ?とか、親としたらたまらないんでしょうねv


 
 ゆかりママ。 胃の一部切除で、事なきを得るところだったのに、開腹してみれば、手を付けられない程の転移。
 信じたくない気持ちで一人にしてほしいというゆかり。
幼い我が子を置いて逝くのは辛すぎると、抗癌剤の投与を決める。

 上記でも触れてますが、チカちゃん役の子が『おかあさぁ??ん』とあどけなく呼ぶところが更に辛く感じました。

 妻が手術をする事が決まって(その時は胃の切除だけのはず)落ち込む坂野パパ。 そして……
 「何であいつだけ、こんなッ…出来る事なら変わってやりたい」
 「そうだな。俺も何度もそう思ったよ…」
  
星野課長のやっと脳梗塞の妻と向き合って生きていけるようになった言葉は、とても重く……
 …でもだからこそ、コトー先生も、これ以上の事実を伝える事ができないんだろうな…と。
 彩佳にしても、両親の状況をわかっているからこそ、心配をかけたくない……と、本土の病院に行ったのに。(勿論他の要因もあったとはいえ)

 医療系ドラマの定番とはいえ、死に瀕するものの近くに生を受けて産まれて来る命がッ 前回のハルエさん妊娠説は、これを踏まえた上での布石だったのかと思うと、脚本家さんって上手いな??と思うわけですvv

 今回のシゲさんv(笑)
 マリコさんのお店で御飯を食べてて、剛利が来店。
「お。俺に用があんだろ?」 とちょっと嬉しそうに、自分の前の席を空けさせる姿・・・・・・
 でも肝心の剛利が、申し訳なさそうに「いや、課長がココにいるって聞いたから」 って、言った途端、席を空けさせる為に上げた両手を、今度は「閉じろ?」と言わんばかりに、内側に振ってみた………か…可愛らしいですよ♪♪
 漁協で熱心に働く剛利の姿を誰よりも嬉しくて自慢したいのに、出てくる言葉が 「あんなにはりきられちゃ??困るってんだよッ!」 みたいな憎まれ口vvv ホント素直じゃないんだから☆

 本土の彩佳の様子は、思わぬ形でもたらされた…
東京に住んでいる剛洋くんが、姿を見てしまったのだ。
これにより、コトー先生は、来週どうするんでしょうかね??ッ
 そして、ゆかりの運命は???  乞う次回ッ!!!
 
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テーマ:Dr.コトー診療所2006
ジャンル:テレビ・ラジオ

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