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BLOOD+(32話boy meets girl) ※ネタバレ妄想注意(笑)

 と言う訳で、本日のブラッド。
何から語ってよいのやら・・・・・・・と言うカンジですが・・・・・・・
とりあえず 『リクの最期がアレ???なんですかッ(号泣)』 (。>△<。)
 いや。狙われていたのは解ってましたし、ディーヴァがリクちゃんゲーットvvv(←怖ッ)で終るはずが無いとは思っておりましたが(涙)
以前のイレーヌはこの為の伏線(?)だったんでしょうか??(違う血を与えられたら、ああなるという)  でも粉々になった彼の躯に怒り心頭でございましたよ?????ッ(ただでさえ、彼はこの話のオアシス的存在だったのにィ)
 その状態を認識した小夜が、何らかの形でディーヴァのような超人的な力を顕現させるかと思いましたが、その兆しなし。   挙句に血を塗らずに剣を振るうという失態。    カイが手に掛かっていなかった事が、唯一の救いと言えば、救いですが・・・・・・・・カイにとっても、小夜にとっても、そしてハジにとっても大きな心の傷跡として残ってしまう事実。
 来週は、事件から1年後。   
カイ・・・・・・・ちょっとカッコよくなってる(←殴打) うなだれてる中年(←失礼)ディビット・・・・・・期待すべきは、裏切ったと思われていたジュリアが戻ってきてくれないかな???と。  そして彼等に新たな情報を与えてくれるなんて・・・・・・・・でも傷ついた彼を見て、その事実を伝えて良いか、そして自分を許してくれるか、葛藤して下されば、それで・・・・(←妄想中)

 しかし。リクとディーヴァって同じ声優(矢島晶子女史)なんだよね??(苦笑)  相変わらずのミラクルヴォイスの持ち主ですわ(感嘆←ご存知の方も多いと思いますが、クレヨンしんちゃんの主人公の声を当ててる方です☆)
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