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【ヒミツの花園】◆第3話

『少女漫画は、胸キユンしないとッ!!!』  …そうなんですか?編集長(笑)

いやまぁ、大事だとは思いますよv そして、今回真矢女史の元カレ(婚約者ッ!!!)は寺島氏と発覚ッ!!!!  月島と智が御飯食べているのを、窓の外から見て『月山??』と驚いていたら、隣から『月山(ガッサン)??』 という声が。
 振り返ったところには、耳あてをしたv「一郎くん」が(←爆笑)

 何だか、恋愛モードに突入ですねv ?って一気に2人ですかぃ??(笑)
ヒナタ君は、ポケットネタでネームを切っているようですが、次男は、多分長兄と月山のシーンに触発されたに違いない???(^^;)
少女漫画の編集として、先生に胸キュンする作品を描いて貰え!!!?と編集長より一喝された月山ちゃんですが、トキメキから遠ざかって早5年!
 例えばどんな感じ?? ?と諸先生方に突っ込まれても、出てくるシチュエーションは、ドラマや映画の有名はワンシーンはかり・・・ 最後には童話の話と来たもんだッ! (>主人公勝手にコロすな???ッ! ?とシャウトされてましたがねv)

 ヘタれて会社の資料室で、漫画を読みふけり、胸キュンとやらを模索しているが、一向にそういう感覚に至らない。
 そんな彼女の隣を、真矢女史が通り過ぎる。
縋るように、「編集長???」と泣きつくが、編集長の手には、花園ゆり子の本がどっさり。。。

を知るには…ね」「敵って。。。」

月山の態度から、又何かやったのかと探りをいれる彼女。
「やっぱり負けてんのかなぁ???」という月山に対し、

「私は負けてないわよッ!!!

      譲っただけッ!!!(強調)」
「は?」
 訝しむ月山に、何でもな??い的な態度をして、話を反らす為に、元カレがやっていた行動(>恋愛ものなら、恋愛映画)を話してみる。
 しかし、話した事によって、その時の記憶が蘇り、沸々と湧き上がる理不尽さに、少々我を忘れ気味(笑汗)
 「一緒に行こうねv」 って言ってた恋愛映画に、先に花園ゆり子を連れて行った・・・・など・・・(涙)

 ・・・・・・真矢女史v あまりにも可愛らしい反応ですよ☆毎回vv
とりあえず、察してやれ、月山ちゃんッ!!(苦笑)

 助言を貰ったが、何となく気の乗らない月山ちゃん。
そこへ何故か三男からの電話。
 仕事場での月山ちゃんへ対してのからかいに、「あれはな??」と言ってお詫びの電話を誰がかけるかという話になって、嵌められただけだが(苦笑)
 まぁ流れから、「じゃあ映画でも観に行きませんか?」と駄目もとで聞いてみる彼女。  あっさりOKの返事を貰ったものだから、それはそれで、おちつかない彼女。  洋服選びも、「デートじゃないんだし??」とか四苦八苦。
遠足前の幼稚園児の様に、眠れないし???で大変そうvvv

 そして待ち合わせの映画館。
時間に遅れた月山ちゃんを待つ三男智。(どうやらその間に他の彼女に張り手をくらった模様)  映画館に入って、場所を決める時に、一番前の席をキープする智。  「俺って足長いからさ???」 (←うわ??いたいた。身近にそういう人!(>いや「足が?」とは言わないけど・・・)最前列着席には、断固反対して中段の最前列にしたけど、窮屈そうでした(笑汗)←身長185以上は規格外?)

 映画は感動もので、皆真剣に観ているのに、ちょっとわかんない彼女。 しかも、昨夜眠れてない為、智の肩に寄りかかって寝てしまう。 ちょっとその表情に反応する三男だが、映画に集中し、感情移入しまくり! 
 途中で起きた月山ちゃんは、何故そんな感動できるのか、やっぱりわからず終い。

 一方、長兄は元美大生であったことが発覚。
元旧友が個展を開いているのを見て、様子を見に訪れる。
そして友人より語られる、長兄の過去・・・ 両親が死んで美大を辞め、弟達と暮らしている。  特にヒナタ君の将来が決まるまでは、自分の道というものを考える気がない・・・・と。  お兄ちゃ???んvラヴ☆(←殴打)

 ヒナタくんの過去もちょっとだけ・・・
何で学校行ってないのかはわかりませんが、人気投票(?)で1位を取ったとかvvv  でも同年代のきゃ??きゃ??いう女子高生が苦手だなんてッ! 落ち着きすぎだよ????(^^;)

 次男は何か、甲斐甲斐しいぞ???(ホロリ)

 それぞれの話も少しずつ出てきて、色んなキャラとの繋がりも、多少なりとも見えてきましたねvvv  今後の展開がまた期待できそうですvvv

 話戻りまして、智と月山ちゃん話。
 食事の後、部屋に誘われ(勿論仕事場)ベランダで夜景を見て感動する月山ちゃん、寒そうに手をさすっていたので、「はい、どうぞv」って自分のポケットを拡げてみせる。  それは、彼女にとっては、かけがえのない思い出。  それと同じ事を目の前の小憎らしい三男がやってくれている。
ちょっと感動しながら、ポケットに手を入れると握り返してくれる手。
 「目。閉じて」 という智に対し、躊躇しながらも目を閉じる月山ちゃん。
そして唇が触れるか触れないかのところで、ヒナタくんの声。

 「やっぱり貴方のいう事はよくわからない」
 あ??あ地雷ですよッヒナタ君ッ!!!  そして、からかわれた事を理解した彼女は部屋に取って返すと、そこには長兄の姿が。

 「見てたんですか?」という言葉に対し、肯定する言葉。  泣きそうな顔で部屋を飛び出す彼女。 
 すると背後から追いかけてくる長兄。 わけもわからずに、怒りをぶつける彼女に、長兄は真剣に謝罪する。 この人はちゃんとわかっているんだな。と思いました。

 来週は、なんだか長兄と良い感じだしvvv
それに対して(?)三男の機嫌が悪いぞ????☆  そこで次男が長兄と月山ちゃんの事を、うっかり話しそうですね・・・・(誤解だからッ!!!!←要くんじゃなくてホッとする間もなく・・・/笑)
雑誌を逆さまに持ってる事を、冷静に弟に諭されてる姿が、また何ともvvv

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テーマ:ヒミツの花園
ジャンル:テレビ・ラジオ

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