アニメ、小説、ドラマ、漫画から、映画に関してかなり偏りのある話が展開されておりますので、それを許容できる心の広い方のみお入り下さいませvv(ほぼネタバレ有かと)
 【奏光のストレイン】11話
2007年02月04日 (日) | 編集 |
 前回がお正月明けすぐに放映されたので、うっかり見逃してしまったので、詳細はちょっと微妙ですが、前回の回想もちょっと入ってたので補完されたかな???  この作品もそろそろクライマックスになるのでしょうか???
 結局ラルフ兄は、強烈な罪の意識に支配されて、人類全てを憎んでる・・・と。  いくら罪の意識に支配されたとしても、最愛の妹に対してもあの仕打ちはなかろうに・・・・(涙) それに一部の人間のした事を、全ての人間に憎悪を向けるのは・・・・・・ね(滝汗動揺)
 メドロック指令がバスローブ姿というのは、不問として(←笑)艦内全てを掌握した兄・・・・・血を吐きながらも、止まりませんね〜〜〜
 あの吐血は、生来のものか、亜光速や空間移動による負荷によるものなのかは定かじゃありませんが、最期のとどめは・・・セーラなんでしょうかね?
 それはあまりにも・・・・救いがないですよ〜〜〜
せめて死んだと思っていた誰かを復活させましょう〜〜〜♪(←って何勝手に) そうすれば少しでも兄の罪が・・・って、まぁどっちにしろ偽善にはなっちゃうのでしょうがね。

 とりあえず、↓ このようにはなって欲しくないです。(敢えて伏せ)

 最後にはセーラの手に掛かることをどこか望んでいて、正気に戻った兄を一人で逝かせたくなくて、共に刺し違えるか、爆発から逃げないとか。
どちらにしても、あの身体でグォールに搭乗できるかが問題でしょうが。

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2007/08/31(金) 22:41:36 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン