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【彩雲国物語】◆縁は異なもの味なもの◆

 そして第1シリーズ終了!!!
(?と言ったからには、第2シリーズは必ずあるっていう事ですよねッ!!!/笑)
 え???と。何処から話して良いものか・・・・・・(笑) とりあえず・・
『いい加減名乗りを上げてはどうですか??』
 (by.邵可さまv←弟(黎深)にむかってのひと言v)

・・・・・・・・あぁ・・・ホントに彩七家の1・2位を競う程の大家の当主にして、朝廷では恐いもんなしッ!!!(まぁ。邵可さまと秀麗は破格ですが) 売られた喧嘩は100倍返しな唯我独尊な黎深どのが、最後まで府庫の扉の影で、愛しの姪を見る事しかできない内に終ってしまうとは・・・・・・ぷぷぷ・・・・(抱腹絶倒)←失礼!!
 劉輝の名前を呼ぶ者が、たった一人を除いていなくなってしまった事実に、嘆息する邵可さま。
 ・・・でも、その一人(秀麗)は、ちゃんと彼の「王として」ではなく「一人の男として」その名を口にした。
『ただいま。劉輝』

 そのひと言がどんなに凄い力を持っているか、口にした彼女自身は知るはずもないだろうが、色々な想いが交錯し、彼は言葉を失う。
 約束はした。  でも、それよりも、それを彼女が≪覚えていてくれた≫事実に、劉輝は心が震えたのだろうと・・・・
 オチは、まぁあんなもんでしょ! ?という感じでしたが、原作のかなりはしょってますので、管尚書との飲み比べは、第2シリーズでやってくれるんでしょうね??????? (あの時の尚書と待郎の、ボケツッコミが楽しみだった!!!←ソコかぃッ!!)

 あの雪のシーンが実は、か??な??り酒臭かったというのは、美しくない??? でもオチは変らないんだし???(←まだ言ってる)
 府庫で宴を催すのだってね・・・話を上手く無駄なく進ませる為ですものね。

・・・・・・・・しかし、第2シリーズ・・・・これはこれで、かなり内容的にはディープな気が・・・・・・某方の過去が露呈する事によって・・・・・・・とと。
 これ以上は、ネタバレになっちゃいますので、割愛と致しますねvvv
(って私も原作は、『心は藍よりも深く』までしか読んでないのですが・・・気になる???早く買いに行かねばッ!!)
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テーマ:彩雲国物語
ジャンル:アニメ・コミック

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