2008年07月07日 (月) | 編集 |
今回はジェットコースター並な展開でしたぁぁ(涙) まず・・・・・
シャーリーの真摯な気持ちに嬉しくなり・・・・・・
ジェレミア卿の真意発覚に泣きそうになったのに・・・
ロロたんの馬鹿ぁぁ〜〜〜〜〜(号泣)
本日よりOPは待望のFLOWなのに、今回はスローだな・・・・(もっとUPテンポなナンバーを想像してた)
でもEDのAliProさん・・・・・・・・・色んな意味であってます。 はい。王道なOP&EDの組み合わせで嬉しかったですvvv しかし今回は急転直下なラストゆえに、呆然としてEDに雪崩れ込んだ為、暫く思考停止(苦笑)してました私(−n−;)
では、気を取り直して、以下どうぞ☆
前回ラストでギアスキャンセラーにより、記憶を取り戻したシャーリー。
彼女のとっては重荷なだけの過去。 そして偽りの世界に不安を抱く彼女は、ルルとの待ち合わせにスザクを呼び出す。
>3人デート(?)と思っていた前回の予告の謎はそういう事でしたのね。
>しかし・・・・シャーリーの後ろを歩く2人のそっぽ向きはなんか・・・・・い・・いえ
>確かルルは記憶を封じられているのを演じてる訳だからそんな態度を取らなくても
>良いような・・・・・(^−^;)
そしてスザクが現れ、ルルの事、自分の事を話そうかどうか迷っている内にルル合流。
待ち合わせ場所に思わぬスザクがいる事を不審がるが、3人で行動することに。
2人の姿を見たシャーリーは<2人は話をあわせているのかも>と見当違いの疑念を抱く。
しかし今朝方の夢と言い、何が真実か困惑した彼女はゲットーとの境界線であるビル屋上の端に上り、そしてバランスを崩し、落下し・・・・・・・・たかに見えたが、咄嗟にその手を握ったのは、ルルーシュであり、更にそのルルの足を掴んだのは、スザクであった。
>咄嗟にシャーリー助けたのは流石ですが、スザクが反応しなきゃ完璧落ちてましたね
>ルル(苦笑) いやしかし運動神経で上回るスザクがルルに遅れを取るというのも・・・
>ここら辺は〜〜〜〜まぁお約束でしょうかv
>でも久し振りにルルの口から<体力馬鹿>なんて軽口が聞けてなんか昔の2人のようで
>密に嬉しかったですvvv
両手でシャーリーを掴むルルの姿を見て、拒絶する彼女。 その時耳に届いた言葉はルルの本心。
「俺はこれ以上何一つ失いたくないんだ」 その真摯な言葉にハッとしたシャーリーは大人しくルルの手を掴む。
引き上げられ、軽口を叩くルルとスザクの姿を見て、昔のように思うのも束の間、スザクは<何を俺は笑っているんだ。 ルルはユフィを・・・・> なんて自嘲する姿を見て、視線を反らすルル。
その姿を見て、シャーリーは <ルルは一人なんだ。一人で戦ってるんだ。> と理解する。
>女の子の勘ってホント鋭いというか・・・・・
>でも今期(R2)のルルは人が傷付く事を極端に嫌ってるって態度が見えて嬉しいですvv
一方アッシュフォード学園にて、オレンジ襲撃!!!
来た来たぁ〜〜〜〜〜〜ッ!!! −と言ってる傍から、護衛2人が瞬殺され、慌てるヴィレッタとロロ。
そんな彼の前に立ち塞がるのは、スーパーメイド(笑)もといッ・・・・・SP(くの一ですよねv)咲世子。
しかし、せっかく放ったクナイは一向に効き目がない・・・・・それもその筈。 機械の身体にはクナイ如きで傷をつけることは叶わない。 瞬時で悟った咲世子は<生身の部分>を集中的に攻撃するが、怯まないオレンジに苦戦を強いられる。
そんな時オレンジの背後より駆けつけたロロがギアスを放つ。 その間に攻撃を仕掛ける咲世子だが・・・・・・・ロロのギアスが通じないオレンジは、咲世子を背後から切りつける。
ギアスが通用しない事に動揺するロロだが、間に入ったヴィレッタの機転で難を逃れる。
>咲世子さん・・・・あのメイド姿で飛び回る飛び回る・・・・・って見えてますよッ(笑)
>クナイの仕込み場所って、やっぱソコなんですねv
>オレンジくん・・・・無敵っぽい・・・・
ジェレミアの動きを止めようと、咄嗟に脅されている振りをしたヴィレッタ。
しかし、それは時間を稼ぐ為で、ルルを裏切った訳ではなかった。
「ルルーシュに連絡を。 ここは私が守るから、お前達はルルーシュの元へ」 と誘導する。
>咲世子とロロを池袋へ向かわせて、自分は本部へ通信を入れる。
>扇が出て動揺してるようにも見えたけれど・・・・故意に扇と話しておきたかったの
>かもしれないな・・・・・とか思いました。
>(ジェレミア卿が現れたという事は自分の裏切りも白日の下に晒されるのは時間の
>問題だし・・・・最後に謝りたかったのかな・・・とv(←希望的観測♪))
・・・・・・・改めて読み直してて、よく考えたら、ラストの方でルルが 『ジェレミアを先行させた。』 と言ってるという事は、同時に進行してる作戦があって、その指示を扇がいる本部へ連絡するように言われたのかな・・・・・・・・・・と。 ちぇッ(←コラコラ) それなら単に連絡だけが、通信に出た相手に動揺したのもわかる・・・・・かぁ。 でもちょっと夢みたよv(笑)
連絡を受けたルルだが、この場にスザクがいた事に頭を痛める。
案の定電話の相手を疑い、ゼロである証拠を掴もうと誘導する態度のスザク。 その腕を掴み「ダメだよ。スザクくん。私との約束があるでしょ」とやんわり制止しそのままその場を離れる2人。
「私はルルが好き。スザクくんは?」
「・・・・・・好き・・・だった」
「やっぱりね・・・おかしいと思ったんだあんなに仲が良かったのに」
「・・・・・・・・・・許せないことがあるんだ」
「許せないことなんて無いんだよ。スザクくんが許さないだけ。私はとっくに許してる」
「シャーリー・・・・君は・・」
暗に見透かされたような態度を取る彼女に動揺するスザク。
>さっき助けられた時に、昔とは違う2人の関係に気付いてしまったシャーリー。
>「とっくに許してる」 達観してる彼女の言動がいっそ潔い。
>そして一人で戦っている痛々しいルルの姿を見かねて協力してしまう彼女の
>姿に、好感が持てました。
そして運命の再会(笑) オレンジ VS ルルーシュ!!!
挑み続けるオレンジの存在に、ゼロの態度で臨むルル。 誘導した先にあったのは、サクラダイトに反応、干渉する装置。 予想通り動きを止められ、勝ち誇ったルルの前に膝を折るジェレミア卿。
「話してもらおう。教団の場所とVVの居場所を」とその時、動けない筈のその身体を起こし
「話すのはそちらの方・・・」 と少しずつ近づいて来る。
「私には理由がある。 忠義を貫く覚悟も。 確かめなければならない真実も・・ッ」
狼狽しながらも、彼の言葉に我を取り戻すルル。
「ルルーシュ・・・何故ゼロを演じ、祖国ブリタニアを裏切り、実の父親を敵に回す・・」
「それは俺が ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアだからだ。 父は母を見殺しにした。その結果ナナリーは目と足を奪われ、俺たちは未来さえも・・ッ」
「・・・・・・・・・・・・・・知っております。私もその場所におりました」 その言葉にハッとするルル。
「初任務でした。敬愛するマリアンヌ皇妃の警護・・・・・でも私はお守りする事が出来なかった。忠義を果たせなかったのです。」
「やはり貴方がゼロとなったのは、マリアンヌ様の為・・・・これで思い残すことは・・・」
事切れそうな彼の姿を目にし<自分の命を狙っていた>のではないと確信し、装置を停止させ、駆け寄る。 そして 皇族としての言葉を与える。
「ジェレミア・ゴットバルト。貴公の忠節はまだ終ってない・・・・・その筈だ」
それまで終っていた魂が、再び為すべき事を見つけた喜びと共に、不敵な微笑みと共に忠誠を誓う。 今はゼロという名のルルーシュ・ヴィ・ブリタニア・・・その人に。
>ジェレミアの口から「ルルーシュ様」「殿下」と言う言葉。 そして・・・・・・・
>「イエス ユァ マジェスティ」 が聞けた時には、うっかり泣きそうになりましたよ。
>次回からオレンジなんて呼ばないぜ☆
>なんて強力な味方だろう〜〜〜〜vvvvvvvvv ギアス保有者というだけじゃなく
>過去の真実を共有できる男。 味方となりルルの痛みも少しは紛れれば・・・
>なんて束の間の喜びに浸っておりました。。。
しかし・・・・流石ギアスというか・・・・・・・いゃ〜フラグは立ってる気配バリバリだったんですが、敢えて触れなかったシャーリー。 騒ぎの最中、出会ったのが咲世子であったなら、あぁいう結末にはならなかったのでしょうが・・・・・・・・・・・・・・・・知らなかったとはいえ・・・ロロが一番触れてほしくない地雷踏んでしまったのが。。。 あぁもうこのやるせなさをどこにぶつけたら良いんだぁッ!!!!
来週のルルはまた使い物にならなく(ホロリ)・・・・・・・特に今回は、2度と傷付いてほしくなかった人が逝ってしまった訳だから・・・・・・・ね。
「最後にルルに会えて良かった」
>最後って言うなぁ〜〜〜〜ッ!! 流れる血に怯えるのはルルの方。
「一人で戦ってるルルの本当になりたかった」
>連れて行くな。やめてくれ。どうして彼女ばかりがこんな目に・・・・・
>消え行く命を繋ぎとめようと、何度もギアスをかけ続けるルルの姿が痛々しい
>しかし無常にも流れ続ける赤。
>最後までルルの心配をするシャーリーの姿に涙腺崩壊ですよ(ぼろぼろ)
「生まれ変わっても、きっとルルを好きになる。これって運命…かな」
>運命ですよッ!!! ルル自身気付かない内にシャーリーの存在って大きくなっていた
>でしょうし・・・・・・
>これは、何ッ!! スザクと同じ苦しみを背負わす為ですか??? (号泣)
・・・・・来週は 『ギアス狩り』 CCやVVの過去話がメインですかね。
−というか、ルルさんは暫く浮上できないですよ・・・・・・・赤に染まったシャーリーの身体を抱いて現れたルルの姿をスザクは見るのだろうか・・・・・スザクの心情にも変化があることを願っております。
シャーリーの真摯な気持ちに嬉しくなり・・・・・・
ジェレミア卿の真意発覚に泣きそうになったのに・・・
ロロたんの馬鹿ぁぁ〜〜〜〜〜(号泣)
本日よりOPは待望のFLOWなのに、今回はスローだな・・・・(もっとUPテンポなナンバーを想像してた)
でもEDのAliProさん・・・・・・・・・色んな意味であってます。 はい。王道なOP&EDの組み合わせで嬉しかったですvvv しかし今回は急転直下なラストゆえに、呆然としてEDに雪崩れ込んだ為、暫く思考停止(苦笑)してました私(−n−;)
では、気を取り直して、以下どうぞ☆
前回ラストでギアスキャンセラーにより、記憶を取り戻したシャーリー。
彼女のとっては重荷なだけの過去。 そして偽りの世界に不安を抱く彼女は、ルルとの待ち合わせにスザクを呼び出す。
>3人デート(?)と思っていた前回の予告の謎はそういう事でしたのね。
>しかし・・・・シャーリーの後ろを歩く2人のそっぽ向きはなんか・・・・・い・・いえ
>確かルルは記憶を封じられているのを演じてる訳だからそんな態度を取らなくても
>良いような・・・・・(^−^;)
そしてスザクが現れ、ルルの事、自分の事を話そうかどうか迷っている内にルル合流。
待ち合わせ場所に思わぬスザクがいる事を不審がるが、3人で行動することに。
2人の姿を見たシャーリーは<2人は話をあわせているのかも>と見当違いの疑念を抱く。
しかし今朝方の夢と言い、何が真実か困惑した彼女はゲットーとの境界線であるビル屋上の端に上り、そしてバランスを崩し、落下し・・・・・・・・たかに見えたが、咄嗟にその手を握ったのは、ルルーシュであり、更にそのルルの足を掴んだのは、スザクであった。
>咄嗟にシャーリー助けたのは流石ですが、スザクが反応しなきゃ完璧落ちてましたね
>ルル(苦笑) いやしかし運動神経で上回るスザクがルルに遅れを取るというのも・・・
>ここら辺は〜〜〜〜まぁお約束でしょうかv
>でも久し振りにルルの口から<体力馬鹿>なんて軽口が聞けてなんか昔の2人のようで
>密に嬉しかったですvvv
両手でシャーリーを掴むルルの姿を見て、拒絶する彼女。 その時耳に届いた言葉はルルの本心。
「俺はこれ以上何一つ失いたくないんだ」 その真摯な言葉にハッとしたシャーリーは大人しくルルの手を掴む。
引き上げられ、軽口を叩くルルとスザクの姿を見て、昔のように思うのも束の間、スザクは<何を俺は笑っているんだ。 ルルはユフィを・・・・> なんて自嘲する姿を見て、視線を反らすルル。
その姿を見て、シャーリーは <ルルは一人なんだ。一人で戦ってるんだ。> と理解する。
>女の子の勘ってホント鋭いというか・・・・・
>でも今期(R2)のルルは人が傷付く事を極端に嫌ってるって態度が見えて嬉しいですvv
一方アッシュフォード学園にて、オレンジ襲撃!!!
来た来たぁ〜〜〜〜〜〜ッ!!! −と言ってる傍から、護衛2人が瞬殺され、慌てるヴィレッタとロロ。
そんな彼の前に立ち塞がるのは、スーパーメイド(笑)もといッ・・・・・SP(くの一ですよねv)咲世子。
しかし、せっかく放ったクナイは一向に効き目がない・・・・・それもその筈。 機械の身体にはクナイ如きで傷をつけることは叶わない。 瞬時で悟った咲世子は<生身の部分>を集中的に攻撃するが、怯まないオレンジに苦戦を強いられる。
そんな時オレンジの背後より駆けつけたロロがギアスを放つ。 その間に攻撃を仕掛ける咲世子だが・・・・・・・ロロのギアスが通じないオレンジは、咲世子を背後から切りつける。
ギアスが通用しない事に動揺するロロだが、間に入ったヴィレッタの機転で難を逃れる。
>咲世子さん・・・・あのメイド姿で飛び回る飛び回る・・・・・って見えてますよッ(笑)
>クナイの仕込み場所って、やっぱソコなんですねv
>オレンジくん・・・・無敵っぽい・・・・
ジェレミアの動きを止めようと、咄嗟に脅されている振りをしたヴィレッタ。
しかし、それは時間を稼ぐ為で、ルルを裏切った訳ではなかった。
「ルルーシュに連絡を。 ここは私が守るから、お前達はルルーシュの元へ」 と誘導する。
>咲世子とロロを池袋へ向かわせて、自分は本部へ通信を入れる。
>扇が出て動揺してるようにも見えたけれど・・・・故意に扇と話しておきたかったの
>かもしれないな・・・・・とか思いました。
>(ジェレミア卿が現れたという事は自分の裏切りも白日の下に晒されるのは時間の
>問題だし・・・・最後に謝りたかったのかな・・・とv(←希望的観測♪))
・・・・・・・改めて読み直してて、よく考えたら、ラストの方でルルが 『ジェレミアを先行させた。』 と言ってるという事は、同時に進行してる作戦があって、その指示を扇がいる本部へ連絡するように言われたのかな・・・・・・・・・・と。 ちぇッ(←コラコラ) それなら単に連絡だけが、通信に出た相手に動揺したのもわかる・・・・・かぁ。 でもちょっと夢みたよv(笑)
連絡を受けたルルだが、この場にスザクがいた事に頭を痛める。
案の定電話の相手を疑い、ゼロである証拠を掴もうと誘導する態度のスザク。 その腕を掴み「ダメだよ。スザクくん。私との約束があるでしょ」とやんわり制止しそのままその場を離れる2人。
「私はルルが好き。スザクくんは?」
「・・・・・・好き・・・だった」
「やっぱりね・・・おかしいと思ったんだあんなに仲が良かったのに」
「・・・・・・・・・・許せないことがあるんだ」
「許せないことなんて無いんだよ。スザクくんが許さないだけ。私はとっくに許してる」
「シャーリー・・・・君は・・」
暗に見透かされたような態度を取る彼女に動揺するスザク。
>さっき助けられた時に、昔とは違う2人の関係に気付いてしまったシャーリー。
>「とっくに許してる」 達観してる彼女の言動がいっそ潔い。
>そして一人で戦っている痛々しいルルの姿を見かねて協力してしまう彼女の
>姿に、好感が持てました。
そして運命の再会(笑) オレンジ VS ルルーシュ!!!
挑み続けるオレンジの存在に、ゼロの態度で臨むルル。 誘導した先にあったのは、サクラダイトに反応、干渉する装置。 予想通り動きを止められ、勝ち誇ったルルの前に膝を折るジェレミア卿。
「話してもらおう。教団の場所とVVの居場所を」とその時、動けない筈のその身体を起こし
「話すのはそちらの方・・・」 と少しずつ近づいて来る。
「私には理由がある。 忠義を貫く覚悟も。 確かめなければならない真実も・・ッ」
狼狽しながらも、彼の言葉に我を取り戻すルル。
「ルルーシュ・・・何故ゼロを演じ、祖国ブリタニアを裏切り、実の父親を敵に回す・・」
「それは俺が ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアだからだ。 父は母を見殺しにした。その結果ナナリーは目と足を奪われ、俺たちは未来さえも・・ッ」
「・・・・・・・・・・・・・・知っております。私もその場所におりました」 その言葉にハッとするルル。
「初任務でした。敬愛するマリアンヌ皇妃の警護・・・・・でも私はお守りする事が出来なかった。忠義を果たせなかったのです。」
「やはり貴方がゼロとなったのは、マリアンヌ様の為・・・・これで思い残すことは・・・」
事切れそうな彼の姿を目にし<自分の命を狙っていた>のではないと確信し、装置を停止させ、駆け寄る。 そして 皇族としての言葉を与える。
「ジェレミア・ゴットバルト。貴公の忠節はまだ終ってない・・・・・その筈だ」
それまで終っていた魂が、再び為すべき事を見つけた喜びと共に、不敵な微笑みと共に忠誠を誓う。 今はゼロという名のルルーシュ・ヴィ・ブリタニア・・・その人に。
>ジェレミアの口から「ルルーシュ様」「殿下」と言う言葉。 そして・・・・・・・
>「イエス ユァ マジェスティ」 が聞けた時には、うっかり泣きそうになりましたよ。
>次回からオレンジなんて呼ばないぜ☆
>なんて強力な味方だろう〜〜〜〜vvvvvvvvv ギアス保有者というだけじゃなく
>過去の真実を共有できる男。 味方となりルルの痛みも少しは紛れれば・・・
>なんて束の間の喜びに浸っておりました。。。
しかし・・・・流石ギアスというか・・・・・・・いゃ〜フラグは立ってる気配バリバリだったんですが、敢えて触れなかったシャーリー。 騒ぎの最中、出会ったのが咲世子であったなら、あぁいう結末にはならなかったのでしょうが・・・・・・・・・・・・・・・・知らなかったとはいえ・・・ロロが一番触れてほしくない地雷踏んでしまったのが。。。 あぁもうこのやるせなさをどこにぶつけたら良いんだぁッ!!!!
来週のルルはまた使い物にならなく(ホロリ)・・・・・・・特に今回は、2度と傷付いてほしくなかった人が逝ってしまった訳だから・・・・・・・ね。
「最後にルルに会えて良かった」
>最後って言うなぁ〜〜〜〜ッ!! 流れる血に怯えるのはルルの方。
「一人で戦ってるルルの本当になりたかった」
>連れて行くな。やめてくれ。どうして彼女ばかりがこんな目に・・・・・
>消え行く命を繋ぎとめようと、何度もギアスをかけ続けるルルの姿が痛々しい
>しかし無常にも流れ続ける赤。
>最後までルルの心配をするシャーリーの姿に涙腺崩壊ですよ(ぼろぼろ)
「生まれ変わっても、きっとルルを好きになる。これって運命…かな」
>運命ですよッ!!! ルル自身気付かない内にシャーリーの存在って大きくなっていた
>でしょうし・・・・・・
>これは、何ッ!! スザクと同じ苦しみを背負わす為ですか??? (号泣)
・・・・・来週は 『ギアス狩り』 CCやVVの過去話がメインですかね。
−というか、ルルさんは暫く浮上できないですよ・・・・・・・赤に染まったシャーリーの身体を抱いて現れたルルの姿をスザクは見るのだろうか・・・・・スザクの心情にも変化があることを願っております。
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