アニメ、小説、ドラマ、漫画から、映画に関してかなり偏りのある話が展開されておりますので、それを許容できる心の広い方のみお入り下さいませvv(ほぼネタバレ有かと)
 【医龍】最終回
2006年07月01日 (土) | 編集 |
そして正座して最後まで観ました〜〜〜♪♪

手術シーンは流石というか、息をもつかせぬ手早さに感動しておりましたvvv
子供の心臓ってあんなに小さいものなんですね〜〜〜〜
いつも他の番組とかの手術シーンでは、力が抜けちゃって(←笑)直視できないんですが、今回は結構しっかり凝視してました。

 引き金となった木原先生の一言。
「どうして僕に協力してくれる気になったんですか?」という桐島の言葉に対して、
『名前を覚えてくれたのは、桐島先生が初めてなんで・・・・(ハニカミ←殴打)』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・もっと、出世の為とか、自分に利があるとか、答えてれば違ったんでしょうが、素直にそんな言葉を投げかけられて、人の好意にあまりにも不慣れなカレは、動揺しまくり〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ ドッキドキ〜〜〜(*^ワ^*)/  ←黙れッ

 最初霧島先生の手術を執刀していた先生は、朝田先生の手術を見て、「人間か??」と度肝を抜かれておりましたが、修行の旅に出られてない事を祈りたいと・・・・・・・・(←出ないって/苦笑)   
 木原先生も気をつけないと、ハリ〜こと伊集院先生に、追い抜かれますよ〜〜〜ん☆
「ねぇハリ〜〜v 俺がチームに入れるように頼んでくれた?」「あぁ。庶務なら良いって加藤先生が・・・」 「庶務vv 庶務・・・・・・・・????   ・・・・・ってバチスタ関係ないじゃんッ」 −って(笑)

 続編とかも出来そうなのに、予告とかは無かったですね〜〜〜〜〜でも期待したいです♪
(救命病棟24時 の時は、最終回後、既にCOMING SOON として予告あったのにな)

ERも一時期ハマってたし〜〜〜vvv

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