アニメ、小説、ドラマ、漫画から、映画に関してかなり偏りのある話が展開されておりますので、それを許容できる心の広い方のみお入り下さいませvv(ほぼネタバレ有かと)
 【CAPETA(カペタ)】最終回ッッ!!!
2006年09月29日 (金) | 編集 |
そしてッ!! とうとう最終回を迎えてしまいました〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ
・・・・・・・・・・・・って、私はBSで観ていたので、本放送(?)では、最終回を迎えていたのでしょうか???(今頃の反応でスミマセンッ)

 さてさて、やっぱり『エンジンブロー』させられちゃいましたね〜〜〜〜〜〜〜〜ッ 最終コーナーをトップで入ってきたシーンでは、鶴巻さん(?)と同じ心境でしたよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ 絶対何かあるッ絶対なんか・・・・・って言ってるそばから、エンジンブローで失速・・・
続き(語り)はこちら ↓ よりv

 何かこういうアニメは、つい手に汗握っちゃうというか〜〜息つかせぬ展開というか・・・・・(^^;)
 おかげで、テェッカーフラッグが振られたトコで、「はぁぁぁ〜〜〜〜〜〜」と脱力しましたともッ(ホロリ)
 カペタ父は、始終泣き通しでしたな〜〜〜(笑汗) 女性陣は気の強い人が多かったな〜〜〜vvv (もなみちゃんはもとより、源母とかハタノリコ嬢とか〜〜〜)

 もなみちゃんも、携帯でノブに電話した時「驚けッ3位だぞッ!」と嬉々として答えたノブに対し、「はぁ?? 3位?? 1位じゃなきゃ意味ないって〜のッ」とか叫んでましたねッ☆
 表彰式の時に、「これでカッちゃんもスッキリしたよね♪」と源を倒したと思い込みご満悦な様子。  その横でノブが「いや源出てないし・・・」(哀)
『源がでてないなら、優勝して当然ッ!!! 感動して損したッ!!!』

・・・・・・・・・・・・・もなみちゃ〜〜ん(笑涙)  スペア車で、セッティングも甘いマシンだったのだよ〜〜〜〜〜〜容赦のない幼馴染でした☆

 モモタローのうんちく(笑)
・・・・・・自称<カペタ君は僕の永遠のライバル>と豪語してる坊ちゃんですが(笑) 『ドリフト』名称と動きは知ってても、誰が立案し実際走行していたとかは知らなかったな〜〜〜〜〜〜〜〜(^−^;) 無駄にレースをしてる訳じゃなかったんだ! −とちょっと吃驚(←失礼)

 表彰台のシバ君の不貞腐れた顔が可愛かったです(笑←唇尖らせてる)
腕は悪くないのに、どうしても源とカペタには、溝をあけられてしまう不憫は少年。 
 でもちゃんとカペタに握手を求めてみたり、「痺れる様なレースをしたいな」とか言ってましたが、3位の表彰台にいる同チームの石原君の存在忘れてるでしょ???(苦笑)・・・・みたいなv

 駒沢さんは男らしい〜〜〜スよ!
セカンドドライバーのカペタとちゃんとレースで競ってくれて、「鶴巻さんには悪いが、作戦なんてクソ食らえだッ! 俺はレースがしたいんだッ」 −とまぁ、がっつりとヒートアップしてましたねv  
 パーセックの面々は、皆優しいな〜〜v(勿論レースはそんな甘いものじゃないでしょうが)
 でも、厳しくって無骨でも、鶴巻さんのキャラ結構好きです♪(←そこかッ/笑汗)

 ノブの成長ッぷりったら!!!
うかうかしてると、置いていかれるのはカペタの方かもよッ!!!(笑)
でも、この2人の幼馴染の関係は、ホントお互いが良い刺激となって、将来を築いて行くんだと思うと、羨ましいですv
 そういう友達と巡り逢えたのは、財産だと思う。

 ラストの源とカペタのカートでの勝負v
良いライバル関係ですよねv しかし、実はアニメでは、丁度カート時代の源VSカペタ≪運命の出逢い≫ シーンを見逃してたりしてたんですよねッッ(。>x<。)0   これはDVDとかでおさらいかッ???(苦笑)

そして、ラストはラジオ(?テレビ?)の音声。
イタリアGPで、日本人同士の対決!!!!!!
ほんと、そんな事になったら凄いですよね〜〜〜〜ッ(憧)
無償に鈴鹿でグランプリがある時、近くだったら行きたいな〜〜と思ってるたかさきでした。
 「余談ですが、「ジャンク・ス●ーツ」は好きですが・・・・・・チームアグリ! そんなトコでコラボして〜〜〜〜〜〜〜〜ッと一応ツッコミいれてました(滅←お約束というか)

 Mシューマッハ氏も今期で引退という話が・・・・・うわ〜〜寂しいですッ!!!

 後番組はなんだろう〜〜? ちょっと認識不足ですが・・・
本当に素敵な作品を有難うございましたvvv −という感謝の気持ちで一杯ですッ 原作チェックしなおさなきゃ〜〜〜と思っております♪
ここまで、長々とした語りにお付き合い頂き有難うございましたvvv
分かる人にしか、分からない内容で申し訳ありません〜〜〜(伏詫)
 

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