アニメ、小説、ドラマ、漫画から、映画に関してかなり偏りのある話が展開されておりますので、それを許容できる心の広い方のみお入り下さいませvv(ほぼネタバレ有かと)
 【彩雲国物語】◆暖簾に腕押し
2007年09月30日 (日) | 編集 |
 そして放水に飲まれたマヌケは、秀麗に求婚してきたマヌケだった!!(酷)
<女にもてる>という見え見えな商売トークを鵜呑みにして、即金で<狸>買っちゃう彼・・・・・・・・・ただやる気のないボンボンかと思いきや、何やら仕事出来そうな気配もちらほら・・・・・・・・後々力になってくれそうな人物っぽくて、ちょっと期待。   そして三太に至っては、凄く秀麗の事思っているんだな〜〜〜vvv と。  胡蝶姐さんじゃありませんが、<良い男>になりましたよねvvv (要は、真摯な気持ち!ですよねv)
 今回もツッコミドコロ満載でしたが、とりあえず今回の見所は・・・

逃亡しようとする<タンタン>君に筍を投げつけて阻止しようとする怖い笑みの静蘭どの    でしょうかね。(あはは〜〜〜〜) 
そして武器(たけのこ)を更に購入してる静蘭さん・・・・・・・・・・後で追いついた秀麗には、何事もなかったかの様に 『お夕飯にどうかとおもいまして』 といけしゃあしゃあと言い放つ腹黒さ(震笑涙)
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 【彩雲国物語】◆捕らぬ狸の皮算用(改訂版/笑)
2007年09月25日 (火) | 編集 |
 そしてやっと第三部突入〜〜〜〜♪ 今回の感想。 一言で言えば・・・

サンタが不憫でならんッ!!! 
(三太だっけ??漢字がウロゆえになんか・・・・^^;)

 幼馴染の彼は、秀麗にとってどこまでも<幼馴染>でしかなかった。
でも、勇気を出して 初めての告白ッ・・・・・もといッ・・・プロポーズをしたトコロ、見事<肝心な台詞>をすっ飛ばし、挙句に「違うんだぁ〜〜〜俺が言いたいのは・・・・・」 と壁を叩きながら訴えてる所は、思わず<頑張れ〜〜>といっそ応援したくなるほど・・・(不憫で)

 その後には明らかにヤル気のなさそ〜〜〜な馬鹿息子からは求婚されるわ、胡蝶姐さんトコでは、新キャラのケバ・・・もといッ! 派手なお姐さんに秀麗を抱きしめられちゃうわ〜〜〜で、散々な目に(ホロリ)


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 【彩雲国物語】
2007年08月05日 (日) | 編集 |
 影月を挟んでの、龍蓮と香鈴の熾烈な攻防が(ぷぷぷ)微笑ましい回でしたわ〜〜〜〜(^-^;)

 そして何気に洞窟の中で ≪本日のヘタレ≫ に浸ってる克洵さん・・・・・・あぁ良いように春姫(妻)にあしらわれてる〜〜〜〜〜〜(^^;)
そして立ち直り方が又・・・・燕青じゃありませんが、『克もオトコだなぁ』とのツッコミに同意しておりましたともッ!!!(爆)

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 【彩雲国物語】風前の灯火とその前(爆)
2007年07月29日 (日) | 編集 |
 そして影月編終了に向かって進んでおりますねv −ってかッ!!!

葉医生(ようせんせい)貴方もかッ!!! 
 ↑ いや。妖怪仙人の一人だなぁと(苦笑) あの若返りの術は凄まじかったですよぉぉぉ〜〜〜!!! (あのちょっと良い男なのに、悪戯小僧っぽいとこ・・・・・さぞかし・・・)

 陽月のへこみ様に、ちょっと母性本能くすぐられたり???(←待てぃ)
口は悪いわ、粗暴な性格なのに、無条件に愛情を向けられると、どうしてか分らない・・・・・ 膝を抱えてくそったれ!なんて悪ぶってもその横顔は捨てられた子犬っぽかったですよ! 作画の方ブラボ〜☆(←こらこら)

 先週は先週で、ワンコの様な静蘭さん。
一応〜〜禁軍武官なんだから・・・ねv(←一応偉い/笑) まぁそこら辺については、以下にて容赦なくツッコませて頂きますねv(←鬼)



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 【彩雲国物語】◆虎穴に入る◆
2007年07月15日 (日) | 編集 |
 そして救出された影月。  龍蓮が普通〜〜〜(笑汗)にカッコよく見えましたが、龍蓮って言葉を紡ぐのがホントに苦手なんですねぇ(微笑)

 そして香鈴の姿を見るや、とっとと影月を連れ去る (爆←語弊アリ☆)

 ・・・・・・・いや、 わざと じゃない・・・・・・と・・・・・・多分(笑←「巻き込みたくないのだろう」と言ってたけど)

 静蘭もちゃんと良い仕事(笑)してました(しっかしフードの下に官服を着てちゃマズイんじゃ???? ←見えてますよ〜〜〜〜セイランさぁん(^−^ ;)
( そこはアニメゆえの お約束☆ なんでしょうねv)

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 【彩雲国物語】◆急いては事を仕損じる
2007年07月09日 (月) | 編集 |
 初っ端というか、前回ラストというか・・・・の璃桜との邂逅。
『あけましておめでとう』と安穏な挨拶を交わせてしまえるのは、劉輝だけの為せる行動でしょうねv  こういうトコロが、器の大きさを感じるというか、何にも考えていないというか(←失礼)・・・そう見せといて事の真髄を見極められるのは、一種の才能ですよねvv (フォローなのかッ?フォローしてるつもりなのかッ!!!)

 ・・・・こほん。(←こら)
今回の葉医生・・・・・・・飲んでばっかりでしたね〜〜〜(苦笑)
朱鷺(シュウラン)も大活躍でしたvvv そして香鈴と影月のやっとの再会。
 静蘭と燕青の束の間の逢瀬(大笑)  
毎度の事とはいえ・・・・≪米つきバッタ≫呼ばわりされて、異を唱えない燕青は、大人なのか、単に言っても聞かないと諦めの境地なのか、ちょっと知りたくなった私でした。

 【彩雲国物語】待ち人来たる◆知らぬは亭主ばかりなり
2007年06月17日 (日) | 編集 |
 そして前回の分と併せて2話語り(笑) 虎林郡府での攻防(?)
以下それぞれのあらすじを独断と偏見で書いてます。感想に関しては以下<続き>をご覧下さいvv

≪待ち人来たる≫
 病気の村人を伴って、幼い少女シュウランがリオウと共に雪道を歩き続ける。  そんな2人の前に、虎林郡府長官の丙太守が騎乗する騎馬隊が現れる。  その姿を認め、「助かった」と感じる少女達。 そしてそんな少女の必死な思いを汲んだ太守は、城下に招き入れる事を決断するが、伴っていた兵の一人が暴言を吐き、激しく反対する・・・・・

≪知らぬは亭主ばかり≫
虎林郡府に近づく秀麗一行。  しかし、門の上からは<通行不可>の赤い旗が翻る。  そして兵は「何故茶州ばかりがこんな目にッ!」「入りたいなら、その女州牧の首をかききれ!!!」と言う。  病が秀麗のせいだという流言に踊らされ、門の上から矢を射る兵達。
 そんな中、州牧補佐である燕青が、単騎で閉まろうとする門へ駆けて行く。
その腕には、紛うことなき女州牧を抱いて・・・・・  門上より降り注ぐ矢の雨の中、門の内側から駆けて来たのは、丙太守その人であった・・・・

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